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パリ・フィネス2022マス・メレ/Pari Finesse
3分の1をダイレクトプレス、残りは7日のマセラシオン、ブレンドしてコンクリートで発酵、熟成。
パープルがかった深いルビー色。ブルーベリーやカシスのアロマ。綺麗な果実味の滑らかな飲み心地。ベリー系のコンポートやコショウの余韻。熟したタンニンを感じる辛口の赤。 -
レ・サリーヌ2022マス・メレ/ Les Saines MAS MELLET
除梗、破砕なしで一晩低温保管、12時間の短いかもし、重力でゆっくりと圧搾。10年以上の古樽で発酵、3月の新月まで7か月樽熟成。
サーモンピンクの外観からベリー系の香り、フルーティーな味わいが丸い酸に包まれ、たっぷりのミネラルと若干の苦味がアフターを整えます。 -
ル・シュマン・デ・サリーヌ2022マス・メレ/ Le Chemin des Salines 2020 MAS MELLET
除梗、破砕なしで一晩低温保管、7日間醸し、重力でゆっくりと圧搾。セメントタンクで熟成。薄いガーネットの外観。カシスのコンポートとほのかなスパイスのアロマ。フレッシュさとエレガントさを兼ね備えた果実味と柔らかな飲み心地。丸くきれいな酸。上品なタンニンとオレンジピールの余韻を感じる赤。
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フリッツァンテ ロゼ・ナチュール 2022 / FRIZZANTE ROSE NATURE
シュタイヤーマルクの象徴!シルヒャーフリッツァンテの大作!
ローズヒップのアロマに野イチゴなどのワイルドベリー感が堪らない!
特徴的だった尖った酸は見事なまでに丸みを帯び、世界一すっぱいと言われるシルヒャーの面影はもはや微塵もない…フレッシュでピチピチとした酸が心地ヨイ。
余韻には上質なタンニンとかつおぶしのようなダシの風味が広がります。
ゼクトに続くフランツの看板ワインとなったフリッツァンテ。
除梗100%。2時間のスキンコンタクト、その後ソフトプレス。木樽で6ヶ月の熟成。SO2無添加。
樹齢35年と40年の2つの畑のぶどうを使用。(インポーターより) -
シュナーベル ブラウフレンキッシュ ホッホエッグ/Schnabel Blaufränkisch Hochegg
ブラックガーネット色、プルーンやザクロ、湿った落ち葉、カシス、黒胡椒の香り、ジューシーでしっかりとした果実味、タンニンは心地よく果実味とのバランスが良く酸も綺麗です。
オーストリア南部シュタイヤーマルク、スレート土壌の区画ホッホエッグで育つ樹齢20年のブラウフレンキッシュを除梗し、皮や種とともに醸し・発酵後プレス、228Lの古樽で長期熟成しサンスフルで仕上げました。 -
プティ・ボノム(サンソ-) /Petit Bonhomme
手摘みにて収穫。7ヶ月間225L樽で熟成。1週間の醸し期間、カーブが地表から2.5m深くにあり、通年一定の温度を保ことができるため発酵温度も23度をこえず、発酵由来の多くのアロマを逃さずワインに内包させることができます。SO2量樽入れ時に1g/hl。 ワイン名の由来:「坊や」「こつこつ働く」などの意味。
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キュヴェ サンプルムース 2022/CUVEE SAMPLEMOUSSE
熟れたクランベリーやチェリーの甘酸っぱさに、
レミならではのピンクグレープフルーツのニュアンスも健在。
2022年は暑く乾燥した年で、例年以上に果実の密度が濃い!
さらに、シュール・リー熟成を
昨年の倍の8ヶ月間行った為リッチに仕上がりに。
ミュスカデを手放し、たった2.5haのガメイに
全精力を注ぎ込んだレミだから生み出せる、渾身のガメイロゼ!
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AOCブルゴーニュ・オート・コート・ド・ボーヌ・ルージュ 2021 /HAUTES COTES DE BEAUNE ROUGE
赤いバラの妖艶な香り。
ブルーベリーや黒スグリ、ぴちっと弾ける軽やかな果実。
小梅や杏など引き締まった酸が余韻に口いっぱいに広がっていく。
全房のぶどうの旨みを最大限に引き出した
ナチュラル・ブルゴーニュの代表作。
SO2添加を限りなくゼロにしたことで、
ストラクチャの柔らかさがはっきりとわかるピノ。
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オー・ドゥ・イグレック / フィジー O2Y /Fidji 2021
旨味たっぷりの凝縮一品。希少なジュラワイン。
Noviceのイヴとオヴェルノアで働く黑田ヨシノリ、主軸である高級車ディーラーのオリヴィエが2020年8月創立したネゴス。
オリヴィエが大病・手術を経て、ヴァンナチュール を愛飲するようになり、友人のイヴとヨシの三人でO2Yを設立。
葡萄はジャン・フランソワ・ガヌヴァと買付し広い人脈を持つ。ヨシは2015年に渡仏し2つ星Passage53でソムリエを勤め2019年にBTSを取得、Stephane Tissotの元で1年期限の契約を終え2021年からオヴェルノアと無期限雇用契約を結ぶ。